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韓国公開決定

映画「ホタルノヒカリ」(호타루의 빛 公式ブログ)韓国も9月6日に公開が決まりました。

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by cmailjp | 2012-08-22 00:38 | ├ 2012 himono-movie

公開初日のバージンロードイベント

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cinemacafe.net:“ホタル”綾瀬はるか、ウエディングドレス姿を披露「きつくないか心配だった…」
グータラ生活を満喫する“干物女”の恋愛模様を描いた人気ドラマの劇場版『ホタルノヒカリ』が6月9日(土)、公開初日を迎え、川崎チネチッタで“ヴァージン・ロードイベント”が開催された。

主人公・ホタルと“ぶちょお”こと高野部長が新婚旅行先のローマで珍道中を繰り広げる本作。この日はウエディングドレスに身を包んだ主演の綾瀬はるかが、お相手の藤木直人と共に約25メートルのヴァージンロードを歩き、駆けつけたファン約800人からの祝福を受けた。

あいにくの雨模様だったこの日、綾瀬さんと藤木さんが姿を現すと、傘が不要になるほどの小雨に…。早速“もってる”感を発揮し「本当に嬉しいです。雨なのに集まってくださりありがとうございます」と綾瀬さん。ドレスは映画の撮影にも使用されたもので、「撮影から時間も経っているので、きつくないか心配だったんです」とはにかんだ。隣に立つ藤木さんは“新婦”の姿に「感想? キレイに決まっているじゃないですか」と満面の笑みを浮かべていた。

原作は少女コミック「Kiss」(講談社刊)で連載されていた、ひうらさとるの人気漫画。ドラマ版は2007年7月より日本テレビで放送され、平均視聴率13.7%、最高視聴率17.3%と高視聴率を獲得。ホタルの性格や生活スタイルに共感する女性が続出し、2010年7月に続編にあたる「ホタルノヒカリ2」が放送され、こちらも高視聴率。今回、満を持して映画化された本作はドラマで結婚というハッピーエンドを迎えたホタルと“ぶちょお”が新婚旅行でローマを訪れるが…。

この日は、台湾、香港、マカオ、韓国を始め世界8つの国と地域で配給されることが明らかにされた。綾瀬さんは川崎での舞台挨拶を終えると、そのまま台湾入りし、現地で記者会見を行う予定になっている。「台湾はご飯がおいしいと聞いているので、楽しみですね(笑)。もちろん宣伝もたくさんしてきます!」と抱負を語る綾瀬さん。一方、藤木さんは「僕自身はこれまで、あまり映画に関わることがなかったので、思いの詰った作品になった。ドラマの雰囲気はそのままに、海外ロケや新しいキャストなど劇場版ならではの見どころで、パワーアップしている」と熱弁していた。

『ホタルノヒカリ』は全国東宝系にて公開中。




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映画.com:綾瀬はるか、雨にも負けず花嫁姿 ファン800人が祝福
高視聴率を記録した人気ドラマの劇場版「映画 ホタルノヒカリ」が6月9日、全国316スクリーンで封切られた。神奈川・川崎チネチッタで公開初日を記念したイベントが行われ、主演の綾瀬はるかがウエディングドレス姿で、会場に敷かれたバージンロードを闊歩。あいにくの雨模様のなか、約800人のファンが“ホタル”綾瀬を祝福し、結婚相手の“ぶちょう”を演じる藤木直人も「感想ですか? きれいに決まっているじゃないですか」と綾瀬にホレボレしていた。

屋外でのイベントに続き、劇場内で舞台挨拶が行われ「ワクワク、緊張、ドキドキといろんな気持ちで胸がいっぱい」(綾瀬)。ウエディングドレスは映画の撮影に使用されたもので「(撮影から)時間が経っているので、きつくなっていないか心配だった」と笑顔で語り、「予定はまったくないですが、願望はあります」と結婚観も明かした。

同日、香港や台湾などアジア諸国をはじめ世界8つの国と地域での配給決定が発表され、客席からは「おめでとう」の声が。綾瀬は舞台挨拶終了後、そのまま台湾入りし、記者会見に臨む“弾丸”プロモーションを行う予定で「ごはんがおいしいと聞いているので、楽しみです(笑)。あっ、もちろんたくさん宣伝してきます」と決意表明。藤木も「ドラマの雰囲気はもちろん、ローマで撮影したスケール感あふれる映像や、新しいキャストでパワーアップしている」とアピールした。

恋よりもゴロ寝が好きな“干物女”の日常と恋愛を描き、綾瀬にとっては初の連続ドラマ主演作となった「ホタルノヒカリ」を映画化。2010年に放送された「ホタルノヒカリ2」から2年後を舞台に、ついに結ばれた蛍と“ぶちょお”こと高野部長(藤木)がハネムーン先の伊ローマでドタバタの珍道中を繰り広げる。綾瀬、藤木をはじめ、松雪泰子、「NEWS」の手越祐也、板谷由夏、安田顕らが出演している。




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News-gate:綾瀬はるかが『ホタルノヒカリ』でウエディングドレスを800人に披露!「結婚願望はあります」
人気ドラマの劇場版『ホタルノヒカリ』の初日舞台挨拶と、映画にちなんだヴァージンロードイベントが6月9日に開催。会場は、映画の舞台であるイタリアの街並みを模した川崎チネチッタのラチッタデッラ。ウエディングドレスをまとったホタル役の綾瀬はるかは、ぶちょお役の藤木直人と共に、ヴァージンロードを歩いた。綾瀬は、雨の中、詰めかけた800人のギャラリーに「皆さん、ありがとうございました」と笑顔でお礼を言った。

『ホタルノヒカリ』の原作は、ひうらさとるによる同名コミックで、恋愛するより家でゴロゴロ寝ていたいという“干物女”が流行語になった。本イベントで、綾瀬が着ているウエディングドレスは劇中の衣装で、「きつくなっていないか心配でした」とコメント。共にヴァージンロードを歩いた藤木は「隣がこんなおっさんで申し訳ない」と苦笑いだった。

その後、舞台挨拶へと移動。まるで花嫁の父親のような佇まいで綾瀬たちを迎えた吉野洋監督は、「素敵ですよね。本当に」と緊張気味に語った。綾瀬はMCから「自身の結婚式はいつ頃でしょうか?」と突っ込まれると、「全くないですね。願望はあるんですが」と照れながら答えた。そして、ヴァージンロードで観客から受け取った花で作ったブーケを会場に威勢よくトスすると、大きな歓声が上がった。

本作は、台湾、香港、マカオ、韓国、シンガポール、インドネシア、ブルネイでの配給が決定。綾瀬は、世界公開に先駆け、本日台湾に飛び、空港アライバルイベントや、翌日6月10日(日)のプレミア上映会に参加する。綾瀬は「初めての台湾です。ご飯が美味しいという話を聞きましたので、楽しみにしております」と語った。

映画は、めでたく結ばれたホタルたちがイタリアに新婚旅行に出かけるという設定だ。もちろん、お約束どおり、ホタルが繰り広げる珍騒動が見ものになっている。映画版のゲストとして手越祐也、松雪泰子らも出演する。特に、松雪扮するイタリア版干物女もお楽しみに!




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オリコン:綾瀬はるか、花嫁姿に「不思議な感じ」  自身の結婚式のイメージわかず
女優の綾瀬はるか(27)、俳優の藤木直人(39)が9日、神奈川・川崎チネチッタで行われる映画『ホタルノヒカリ』初日舞台あいさつ前に“挙式”を行った。イタリアを舞台にした同作にちなみ、ローマの街並みを模した同所に“ヴァージンロード”を再現。ウエディングドレス姿で登場した綾瀬は、集まった800人以上の観客に祝福され「嬉しいですね。キレイなウエディングドレス姿でヴァージンロードを歩けるのは不思議な感じ」と満面の笑み。綾瀬をリードしながら笑顔を振りまいた藤木も「ドレス姿の綾瀬さん? キレイに決まってるじゃないですか」とご満悦だった。

朝からあいにくの雨にもかかわらず、会場には予定していた500人を上回る800人以上が集結。綾瀬と藤木が姿をみせると奇跡的に雨が弱まり、会場は大盛況。ヴァージンロードをゆっくり歩きながら客席に近寄り、手を振ったり会話をするなどしてファンと交流した。

綾瀬の花嫁姿を絶賛した藤木だったが「隣に僕なんかがいて申し訳ない」と恐縮し「新婦の父親かと思いましたよ」と自虐的に苦笑い。一方の綾瀬は「劇中で何度も着ているんですが、こんなにキレイなウエディングドレスを着れるのは嬉しい」と声を弾ませニッコリ。これで実際の結婚式のイメージができたかと思いきや「全然わいてないです」と首をかしげていた。

同作はひうらさとる氏の同名コミックを原作に日本テレビ系で2度ドラマ化され、綾瀬が演じる「外ではしっかり、プライベートではだらだら生活」の主人公・雨宮蛍が同性から高い支持を獲得。ドラマのパート2で“ぶちょお”こと高野部長(藤木)と結婚するハッピーエンドを迎えてから2年後。2人が新婚旅行でローマに行くことを決意し、プライベート初の海外旅行で起こるドタバタ珍道中を描く。




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オリコン:綾瀬はるか、結婚願望明かすも予定は「まったくない」
女優・綾瀬はるかと俳優・藤木直人が9日、神奈川・川崎チネチッタで行われた映画『ホタルノヒカリ』初日舞台あいさつに出席した。劇中で着用したウエディングドレス姿で登場した綾瀬は、客席から「結婚おめでとう」と祝福されると「あ、ありがとうございます」とタジタジ。自身の結婚願望については「ある」と明かすも「(予定は)まったくないですね」と照れ笑いした。

2度のドラマ化で人気を博したシリーズがスケールアップしてスクリーンに登場。同作では、ドラマシリーズのラストで結婚した主人公・ホタル(綾瀬)と“ぶちょお”こと高野部長(藤木)が、新婚旅行で訪れたイタリア・ローマでのドタバタ珍道中を、新キャストを加えてコミカルに描いた。

花嫁姿に地に足がつかない様子の綾瀬は「ワクワクと緊張とドキドキで、胸がいっぱいです」とあいさつ。藤木も「僕はあまり映画作品には参加したことがないので、公開の日を想像できなかった」と明かし「こうやって公開を迎えてステージに立てて、不思議で感慨深い思いです」と話した。

ドラマで人気を博したシリーズだけに、映画の“続編”も期待されるなか、綾瀬は「今のところなにも聞いていませんが、映画のラストを観ていただければ決まる…決まらないですよね」と天然発言。藤木は「綾瀬さんが来年(NHK大河ドラマ主演で)忙しいのでね。僕としては愛着のある作品なので、お話があれば喜んで駆けつけます」と意欲をのぞかせた。

舞台あいさつ中には、本作が香港、台湾をはじめ世界8ヶ国で配給されることが発表された。舞台あいさつ直後に台湾へ出発して“弾丸”記者会見を行い、10日のプレミア上映にも出席する綾瀬は自身初となる台湾上陸を前に「たくさん宣伝してきます。そしておいしいものを食べてきたいです」とマイペースに語った。




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スポニチ:花嫁姿の綾瀬はるか「結婚願望はあるんですけど…」
女優の綾瀬はるか(27)と俳優の藤木直人(39)が9日、川崎市で、共演映画「ホタルノヒカリ」(監督吉野洋)の初日舞台あいさつを行った。

劇中で着たウエディングドレスとタキシード姿で登場。約800人が見守る中、バージンロードに見立てた赤いじゅうたんを歩くと、綾瀬は「キツくなってないかが心配でしたが、大丈夫でした」と笑顔。司会者から「プライベートでドレスを着るのはいつごろ?」と聞かれると「願望はあるんですけど、予定はないです」と苦笑いだった。




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每日新聞:綾瀬はるか :ウエディングドレス姿披露も結婚式のイメージ「全くわかない」
女優の綾瀬はるかさんが9日、チネチッタ川崎(川崎市川崎区)で行われた主演映画「ホタルノヒカリ」(吉野洋監督)のバージンロードイベントと初日舞台あいさつにウエディングドレスで登場。あいにくの雨だったが、800人のファンが見守る中、再現されたバージンロードを藤木直人さんと歩いた綾瀬さんは、「うれしいです」とにっこり。藤木さんから純白のドレス姿を絶賛された綾瀬さんだったが、「(劇中で)何度も着させてもらってるので、きつくなってないか心配でした」とあっけらかんと語り、自身の結婚式のイメージも「全然わいてないです」と実感がわかない様子だった。

一方で、イベント直後に行われた舞台あいさつでMCを務めた日本テレビの新婚・石田エレーヌアナウンサーから、「(プライベートで)ドレスを着るならいつごろ?」と突っ込まれた綾瀬さんは、「全く(予定は)ない」としながらも、「願望はあるんですけどね」と明かしていた。

「ホタルノヒカリ」は、ひうらさとるさんがマンガ誌「Kiss」(講談社)に連載していたマンガが原作。20代で恋愛を放棄し、休日は高校時代のジャージーを着て、ごろ寝しながら缶ビールを飲むというぐうたら生活を送る“干物女”の雨宮蛍(綾瀬さん)が、ひょんなことから“ぶちょお”こと上司の高野部長(藤木さん)と同居することになってしまう……というコメディードラマで、07年7~9月にパート1、10年7~9月にパート2が日本テレビ系で放送された。映画版ではローマへ新婚旅行に行った蛍とぶちょおの珍道中を描いている。松雪泰子さんがイタリア在住の“干物女”・冴木莉央役、人気グループ「NEWS」の手越祐也さんが莉央の弟・優役で出演している。

公開初日ということから、綾瀬さんは「ドキドキとワクワクと緊張で胸がいっぱいです」と緊張した面持ち。一方、藤木さんは「僕自身、あまり映画に関わることがなかったので、思いの詰まった作品。とても感慨深いです」としみじみと語った。

舞台あいさつでは、香港や台湾、韓国をはじめ、世界の八つの国と地域で配給されることが発表された。同日に台湾で会見を行う予定の綾瀬さんは「今から台湾に行ってきます。ごはんがおいしいと聞いたので楽しみ!」と笑顔を見せ、「ハッピーになれる温かい作品。よろしければ、劇場に笑いにきていただければ」とアピールした。




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モデルプレス:綾瀬はるか、藤木直人と寄り添いバージンロード 800人のファンも祝福
9日、神奈川・川崎チネチッタにて映画「ホタルノヒカリ」の初日舞台挨拶が行われ、女優の綾瀬はるか、俳優の藤木直人、吉野洋監督が登壇した。

◆「ワクワクドキドキ」結婚の予定は?

劇中で登場するウエディングドレスに身を包み登場した綾瀬はるかは、自身が演じる主人公ホタルのトレードマークである“ちょんまげヘア”を揺らしながら「ワクワクと緊張とドキドキが混ざり胸がいっぱいです」とニッコリ。

自身の結婚はいつ頃か?という質問には「全くないですね」ときっぱり答え、「願望はあるんですけどね」とつぶやいた。

2007年、2010年に放送されたドラマ版「ホタルノヒカリ」は、“職場ではきっちりOLなのに、プライベートはだらだら生活”=干物女・雨宮蛍(綾瀬はるか)と同じ職場の高野部長(藤木直人)が一軒家での同居を通して恋を育んでいく様子を描き、多くの女性の共感を呼んだ。シリーズ完結編となる映画版は新婚旅行のイタリア・ローマを舞台に、蛍&高野部長の名コンビがかつてない大騒動を巻き起こす。

イタリアでの長期ロケについて藤木直人は「この格好でベスパに乗ってコロッセオの周りを何周もさせられて恥ずかしかったです」と振り返る一方、綾瀬はるかは「コルセットをキュット締めていたのでキツかったのを今思い出しました」とマイペースに話した。

◆2012年女性が観たい邦画ランキング第1位を獲得!世界8カ国で配給も決定

また、2012年女性が観たい邦画ランキング第1位を獲得した同作は、日本のみならず香港や台湾などアジア諸国をはじめとする世界8カ国で配給が決定。この後、台湾へ弾丸舞台挨拶へと向かう綾瀬はるかは「ご飯が美味しいって聞いたので楽しみにしています。たくさん宣伝してきます」と意気込み。

シリーズは完結を迎えるか?という質問に、藤木直人は「僕はこの作品にとても愛着があるので、お話をいただけるのであれば喜んで駆けつけます」と笑顔で語り、綾瀬はるかは「一生懸命に生きていたらいいことがある、光が差す瞬間があるってことを不器用ながらも素直なホタルから感じて頂けたら嬉しいです」とメッセージを送った。

舞台挨拶の前には、会場外のイタリアの街並みを模した通りでホタルとぶちょおのバージンロードを再現。全国各地から駆けつけた約800人のファン見守られながら二人は寄り添い仲睦まじい様子でバージンロードを歩いた。

観客へ向けたブーケトスも行われ、綾瀬はるかは大胆なアンダースローを披露し、会場を沸かせていた。



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by cmailjp | 2012-06-10 10:25 | ├ 2012 himono-movie

大阪試写会の蛍放流

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スポニチ:綾瀬はるか 悲鳴!「一生に一度でしょうね」
女優の綾瀬はるか(27)が31日、大阪市内で開かれた主演作「映画 ホタルノヒカリ」(監督吉野洋、9日公開)の試写会で舞台あいさつした。

綾瀬演じる家ではジャージーの“干物女”ホタルのトレードマークである前髪をくくったちょんまげ頭に、胸元を強調した黒のタンクトップドレスで登場。観客500人も同じ髪形で出迎えると、「こんなにたくさんのちょんまげ姿の皆さんと一緒にいられてワクワクします。一生に一度でしょうね」と感激した。

その後、会場近くの新梅田シティで毎年行われるホタル放流イベントにちなみ、100匹のホタルを小川に放った綾瀬。腕にホタルがとまったのか、思わず「ヒャ~ッ!」と悲鳴を上げる場面もあったが、「気のせいでした。きれいで癒やされますね」と笑顔を見せていた。




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デイリースポーツ:綾瀬はるか、蛍100匹に大絶叫!
女優・綾瀬はるか(27)が31日、主演映画「ホタルノヒカリ」(6月9日公開)にちなみ、大阪・新梅田シティ内の庭園で蛍放流イベントを行った。

100匹の蛍が入った箱を手にした綾瀬は、中をのぞき込み「はにゃ~」となごんでいたが、箱を開けた瞬間、蛍が飛び出したため「キャャァー!!」と大絶叫。スピーカーを通して悲鳴がビル街に響き渡った。先だって行われた同映画試写会の舞台あいさつでは、500人のファンが主人公と同じ“ちょんまげ姿”で参加し、「こんなに多くのちょんまげは一生に1度でしょうね」と喜んでいた。




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サンスポ:綾瀬はるか“本物”に興奮、螢100匹放流
映画「ホタルノヒカリ」(吉野洋監督、9日公開)に主演した女優の綾瀬はるか(27)が31日、大阪市北区の新梅田シティ中自然の森でタイトルにちなみ、蛍100匹を放流した。

ケースを開けた瞬間、蛍が腕を伝い上がったため、「ウヒャー!」と絶叫してスタッフを慌てさせた綾瀬。本物の“ホタルノヒカリ”を見て、「うわぁ、光った」と無邪気にはしゃいだ。

「こんなにたくさんいるのを見たのは初めて。かわいい。ずっと見てると吸い込まれそう」

また、放流前に同シティ内で行われた試写会舞台あいさつでは「(ロケ先)ローマの1カ月間、胃袋はパスタでした。カラスミと…あと、何ありましたっけ?」と客席に問いかけて男性客に「分からへんがな」と返される天然ぶりも披露した。



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by cmailjp | 2012-06-01 09:03 | ├ 2012 himono-movie

干物女限定プレミア試写会の関連記事

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cinemacafe.net:綾瀬はるか、干物女120人を前に「私も干物女です」と堂々宣言!
綾瀬はるか主演で人気を博した同名ドラマを映画化した『ホタルノヒカリ』のプレミア試写会が5月23日(水)、都内で開催された。

「恋愛するより家で寝ていたい」。そんなグータラ生活を満喫する“干物女”ことホタル(綾瀬さん)の新婚生活を描いた本作。この日はなんと、会場となったラフォーレミュージアム原宿にピンク色のゴロ寝スペース&枕が用意され、女性客120人がジャージ姿でビールを飲みながらゴロ寝して映画を観るという前代未聞の“干物女限定”試写会! イベントに参加した綾瀬さんも「すごいですね。驚きました!」と満面の笑み。そして「みなさんに支持されるのは嬉しいし、いいですよね、干物女(笑)。私も干物女です!」と宣言していた。

原作は少女コミック「Kiss」(講談社刊)で連載されていた、ひうらさとるの人気漫画。ドラマ版は2007年7月より日本テレビで放送され、平均視聴率13.7%、最高視聴率17.3%と高視聴率を獲得。ホタルの性格や生活スタイルに共感する女性が続出し、2010年7月に続編にあたる「ホタルノヒカリ2」が放送され、こちらも高視聴率。今回満を持して映画化された本作はドラマで結婚というハッピーエンドを迎えたホタルと“ぶちょお”こと高野部長(藤木直人)が新婚旅行先のイタリア・ローマで珍道中を繰り広げる。

綾瀬さんはイタリアでのロケをふり返り「思い出はやっぱり、本場のパスタですね」と乙女心全開。「カラスミのパスタに、カルボナーラ…。それにトマトのパスタもおいしかった」と語ったが、パスタを堪能した分「(衣裳の)ウェディングドレスがどんどんキツくなってしまって」と苦笑いも。また、現地で撮影に関わった男性スタッフについて「イタリアの方はボディタッチがすごく多いなという印象。それがまた、さりげないんですよぉ」とはにかむ場面もあった。

「スケールも大きいし、心が温まる作品」と“まさかの映画化”に自信のほどをうかがわせた綾瀬さん。「うちではゴムのものしか履かないし、部屋の定位置についたら、トイレ以外動きません!」と自身の干物ぶりもしっかりアピールしていた。

『ホタルノヒカリ』は6月9日(土)より全国東宝系にて公開。




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オリコン:綾瀬はるか、一般客に続編主演オファー
女優・綾瀬はるかが23日、東京・ラフォーレミュージアム六本木で行われた主演映画『ホタルノヒカリ』(6月9日公開)の「干物女限定プレミア試写会」に出席した。会場に集まった120人の女性の中で「No.1干物女」が選ばれると、綾瀬は「おめでとうございます」と祝福し、「続編があったら、ぜひ(主演を)やってください!」とまさかのオファー。「視聴率ゼロですよ!」と素人から突っ込まれ、場内は爆笑に包まれた。

参加したのは20代のOLで、仕事帰りにTシャツにジャージ、ビール片手にゴロ寝で鑑賞と贅沢なひと時を過ごした。トレードマークとなったジャージ姿でイベントに登場した綾瀬も「いいですね。女子会みたい」と、PRを忘れてまったりムードに。最後は巨大まくらにゴロリと横になり、前代未聞の“ぐうたら試写会”にご満悦の様子だった。

同イベント会場にはドラマ版で使用された“癒しの場所”縁側が用意され、 綾瀬ほか、MCを務める日本テレビ・葉山エレーヌアナを筆頭に全国から19名の女性アナウンサーが集合。綾瀬は「これ、ホタルのセットなんですよ!」と楽しげに作品を振り返った。

同作はひうらさとる氏の同名コミックを原作に日本テレビ系で2度ドラマ化され、綾瀬が演じる「外ではしっかり、プライベートではだらだら生活」の主人公・雨宮蛍が同性から高い支持を獲得。“干物女”というキーワードは流行語大賞にもノミネートされた。映画版では蛍と高野部長(藤木直人)の新婚旅行が展開され、新キャストとして“ローマ版干物女”に松雪泰子らも登場する。




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ニュースウォーカー:自身の干物女度は96点!綾瀬はるか、これからも干物女?
ひうらさとる原作の同名漫画を、テレビドラマを経て映画化した『ホタルノヒカリ』(6月9日公開)の干物女限定プレミア試写会が5月23日、ラフォーレミュージアム六本木で行われ、出演者の綾瀬はるかが登場した。

本作の主人公は、「恋愛するより家で寝ていたい」が口癖の“干物女”ホタル。この日は、120人の干物女がジャージ姿でビールを飲みながらゴロ寝して本作を見るという斬新な試写会が行われた。勢ぞろいした干物女たちと綾瀬は、自身の干物女度についてトークを展開。胸を張って「自分は干物女です」と言い切る綾瀬は、「ゴロゴロして定位置につくと、トイレ以外には動かない。手の届く範囲に飲み物やリモコンを集めておいて、そこでゆっくり過ごすのが好き」と、テレビでは見せない私生活での姿を明かした。家でグータラしていても仕事を頑張るのが干物女の特徴。「ホタルノヒカリ」は綾瀬と同世代の女性からのが支持が多く、綾瀬は「外では頑張るけど、お家の中ではグータラしたいっていう、そういうホタルの姿が共感してもらえたんだと思う」と話し、「良いですよね、干物女って」と、これからも干物女を貫く姿勢を見せた。休みの日は「外に出たい時もあるけれど、基本的には寝たい! 寝るのが趣味」といい、お惣菜を買った際は「一人だと洗い物をしなくて良いようにしちゃう」と、お皿に移さずパックのまま食べることを明かし、自身の干物女度は「96点」と高評価した。会場にはメイクを落とさず寝てしまい、次の日、そのまま外に出ることがあるという干物女が数人現われ、綾瀬は驚きを隠せない様子だった。

本作は、ローマでも代表的スポットとなるテヴェレ川、真実の口(サンタ・マリア・イン・コスメディアン教会)、サンピエトロ大聖堂、ナヴォーナ広場など10ヶ所以上でロケを敢行。撮影を振り返り、綾瀬は「本場のパスタがとっても美味しかった。カラスミパスタやカルボナーラ、トマトのパスタと(食事は)ほぼパスタでした。お昼に出たランチボックスはパスタ2種類に生ハムとサラダとかで、イタリアなんだなと感じました」と語るも、「そのかわり、ウエディングドレスがどんどんキツくなっていきました」と嘆いた。「お尻が大きいとかいいようが散々なんです」と綾瀬は語ったが、会場からは「そんなことない!」とため息がこぼれた。

2007年、2010年に連続ドラマとして放送された「ホタルノヒカリ」。本作ではゴールインしたホタルと高野部長(藤木直人)が、新婚旅行のために訪れたローマで巻き起こす珍騒動が描かれる。最後はきっちりと「笑って泣けて、部長とホタルの掛け合いや、ホタルの干物っぷりもさらに進化し、そして何とイタリアでのロケでスケールアップしまして壮大な作品になりました」と本作の見どころをアピールし、イベントを締めくくった。




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シネマトゥデイ:綾瀬はるか、お尻が大きいのが悩み!?
        イタリアロケではウエディングドレスがどんどんきつく

女優の綾瀬はるかが14日、都内で行われた『映画 ホタルノヒカリ』干物女限定プレミア試写会に出席し、「(太ると)お尻が大きいとか散々言われるんですよ」とお尻を隠しながら意外なコンプレックスを明かした。

綾瀬はるか出席!-『映画 ホタルノヒカリ』干物女限定プレミア試写会写真ギャラリー

この日、前髪をヘアアクセサリーで止め、おでこをあらわにしたちょんまげヘアに、ジャージ姿の干物女スタイルで出席した綾瀬。本作のイタリアロケを振り返り、「パスタとか食べ過ぎて、(衣装の)ウエディングドレスがどんどんきつくなりました」と赤面で告白。

本作で演じた雨宮蛍と同じく、自身も干物女であると公言する綾瀬は、この日も「家ではゴムのものしかはかないし、ゴロゴロして定位置につくとトイレ以外には動かないです。手の届く範囲に飲み物やリモコンとかを集めてゆっくり過ごすのが好き」とぐうたら私生活を吐露。さらに、「お洒落なバーは苦手で、家で友達と飲む方が好きです」と話し、会場の共感を誘った。

120人の干物女たちが集まった試写会には、綾瀬のほか、司会を務める日本テレビの葉山エレーヌアナ、本作の応援団を結成した全国の干物女子アナ23人もジャージ姿で出席。ステージには、撮影で使用された縁側が用意されたほか、客席にも絨毯(じゅうたん)を敷き、ジャージ姿でゴロ寝できる徹底ぶり。綾瀬は集まった干物女たちを前に、「外ではがんばるけどお家ではぐうたらしたい人が多くて、共感していただいたのだろうと思います。干物女っていいですよね」と笑顔を見せた。

『映画 ホタルノヒカリ』は、女性漫画雑誌「Kiss」に連載されたひうらさとるの同名漫画の映画化作品。イタリアのローマへ新婚旅行で訪れた“干物女”雨宮蛍(綾瀬)と“ぶちょお”高野誠一(藤木直人)の珍道中を描く。




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映画.com:綾瀬はるか、本場イタリアのパスタで「ボボボンとなった」
恋よりもゴロ寝が好きな“干物女”の新婚生活を描いた「映画 ホタルノヒカリ」のプレミア試写会が5月23日、都内で行われ、主人公・高野(旧・雨宮)蛍を演じた綾瀬はるかが出席した。

この日は会場に駆けつけた約120人の女性が、ジャージ姿でビールを飲みながらゴロ寝で映画を鑑賞するという、干物女スタイルでの試写を実施。綾瀬は「すごい光景ですね」と驚きの表情だったが、負けじと「私も干物女です。自宅ではゴムのものしかはかないし、定位置に座ったらトイレ以外動きません!」とアピールしていた。

綾瀬にとって初の連ドラ主演作となった「ホタルノヒカリ」を映画化。ドラマ版の第2弾「ホタルノヒカリ2」から2年後を舞台に、ついに結ばれた蛍と“ぶちょお”こと高野部長(藤木直人)がハネムーン先の伊ローマでドタバタの珍道中を繰り広げる。イタリアでの思い出は「本場のパスタ」だといい、「カラスミのパスタに、カルボナーラ。トマトのパスタもいただいた。体型もどんどん“ボボボン”となって、ウエディングドレスもキツくなりました」と笑顔で振り返った。

上映前には来場者を対象に「干物女コンテスト」が行われ、優勝した一般女性に“干物トロフィー”を授与。女性は原作の大ファンで「蛍は私がモデルなんじゃないかと思うほど」だといい、綾瀬も「もし続編があったら主演をやってください」とニッコリ。また、全国の干物女子アナによって結成された映画の応援隊もお披露目された。

「映画 ホタルノヒカリ」は6月9日から全国で公開。




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每日新聞:綾瀬はるか:イタリアロケで体重増? 「ボボボボンってなっています
女優の綾瀬はるかさんが23日、東京都内で開催された主演映画「ホタルノヒカリ」(吉野洋監督)の「干物女限定プレミア試写会」にジャージーにTシャツという“干物女”スタイルで登場。イタリアロケで食を満喫したという綾瀬さんは「おかげで(劇中で着る)ウエディングドレスがきつくなっていって。映像で見るとボボボボンってなっています。細くないです、本当。お尻が大きいとか散々な言われようなんです」と明かした。

試写会には“リアル干物女”を自称する20代の女性120人と干物女子アナ19人が集結。綾瀬さん演じる蛍にならい、ビール片手に寝転がって映画を鑑賞した。また観客の中から「ベスト・オブ・干物女」が選出され、綾瀬さんから干物形の特製トロフィーが贈られた。綾瀬さんは「外では頑張るけれど、家ではぐうたらっていう方に共感していただけたと思います。いいですよね、干物女って」とにっこり。「笑って泣けて、蛍と『ぶちょお』との掛け合いや、蛍の干物女っぷりもアップしました」と映画をアピールした。

「ホタルノヒカリ」は、ひうらさとるさんがマンガ誌「Kiss」(講談社)に連載していたマンガが原作。20代で恋愛を放棄し、休日は高校時代のジャージーを着て、ごろ寝しながら缶ビールを飲むというぐうたら生活を送る“干物女”の雨宮蛍(綾瀬さん)が、ひょんなことから「ぶちょお」こと上司の高野部長(藤木直人さん)と同居することになってしまう……というストーリー。ドラマ化され、07年7~9月にパート1、10年7~9月にパート2が日本テレビ系で放送された。今作では、ローマへ新婚旅行に行った蛍と「ぶちょお」の珍道中が描かれる。6月9日公開。




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モデルプレス:綾瀬はるか、Tシャツ×ジャージ姿で登場!120人のリアル干物女とまったり
女優の綾瀬はるかが23日、都内にて行われた主演映画「ホタルノヒカリ」干物女限定プレミア試写会に登壇した。

この日の試写会は“リアル干物女”を自称する一般女性120人を招待し、「ジャージ姿でビールを飲みながらゴロ寝して映画を見る」という前代未聞のスタイルで実施。主人公・雨宮蛍そのままのTシャツ×ジャージ姿で登場した綾瀬はるかは会場を見回しながら「驚きました。女子会みたいで楽しいですね」と目を丸くし、「私も干物女です。家ではゴムのものしか履かないし、ゴロゴロして定位置につくとトイレ以外は動かないんです」とプライベートの“干物”っぷりを明かし観客の共感を呼んだ。

◆イタリアでグルメ堪能「ドレスがキツくなった」

2007年、2010年に放送されたドラマ版「ホタルノヒカリ」は、“職場ではきっちりOLなのに、プライベートはだらだら生活”=干物女・雨宮蛍(綾瀬はるか)と同じ職場の高野部長(藤木直人)が一軒家での同居を通して恋を育んでいく様子を描き、多くの女性の共感を呼んだ。シリーズ完結編となる映画版は新婚旅行のイタリア・ローマを舞台に、蛍&高野部長の名コンビがかつてない大騒動を巻き起こす。

イタリアでのロケを振り返った綾瀬はるかは「本場のパスタはとっても美味しかったです。衣装のウエディングドレスがどんどんキツくなっていきました」とにっこり。この日は映画の撮影で実際に使用された縁側のセットが用意され、ジャージ姿の綾瀬はるかもすっかりまったりモード。「いいですよね、干物女って」としみじみ語り、「おやすみの日は家で寝ていたい。寝るのが趣味みたいなものなんです」と明かした。

この日は会場の中から「ベスト・オブ・干物女」を決めるコンテストも実施され、綾瀬はるかがグランプリの女性に干物型の特製トロフィーを授与。

映画「ホタルノヒカリ」は6月9日より、全国東宝系にて公開。




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テレビドガッチ:綾瀬はるか「ホタルノヒカリ」続編の主演を一般人に依頼!?
6月9日(土)より公開される『映画 ホタルノヒカリ』の「干物女限定プレミア試写会」が本日5月23日(水)に東京都・ラフォーレミュージアム六本木で行われ、主演の綾瀬はるかが、主人公の“干物女”こと蛍のトレードマークであるジャージ姿で出席した。この日は、ジャージ姿で、ビールを飲みながら、ゴロ寝して映画を見るという前代未聞かつ世界初(?)の試写会というコンセプトで、リアル“干物女”の観客120名が集結。綾瀬はそんな光景を前にして「いいですね~女子会みたいで」と笑顔を見せていた。

『映画 ホタルノヒカリ』は、ひうらさとる原作の同名人気コミックを映像化し、2007年と2010年にパート1・2が放送され高視聴率を記録したドラマ「ホタルノヒカリ」(日本テレビ系)の劇場版。ドラマ版では、仕事はしっかり頑張るが、家ではジャージ姿でグータラ三昧、“恋愛するより家で寝ていたい”が口癖の“干物女”蛍が、ある日突然イケメンと恋に落ちたり、なぜか突然モテたり、色々あったけど最終的に同居人の高野部長(藤木直人)とめでたくゴールイン…までを描いた。今回の映画では、相変わらず自宅の縁側でゴロゴロと寝転がり“トド新妻”と化していた蛍が、イタリアへ新婚旅行に行くことに。ローマ~滅びゆく断崖の街・チヴィタを舞台に繰り広げる一大スペクタクル・ラブコメディが展開する。

会場には、蛍が毎晩ビールを楽しんでいた縁側のセットが登場し、綾瀬は縁側に腰かけながらトーク。休みの日の様子を聞かれた綾瀬は「家にいると、トイレに行くとき以外は立たなくてもいいように周りに必要なものをすべて置いておきます」とリアルな“干物女”ぶりを明かした。そんな中、会場に集まった120名の女性の中で“干物女”№1を決めるアンケートを実施。最終的に選ばれた優勝者の女性が縁側に座り、魚の干物を型取ったオリジナルトロフィーを手渡した綾瀬は「おめでとうございます!続編があったら、ぜひ(主役を)やってください」となぜか出演オファー。すると女性から「視聴率ゼロですよ!」すかさず切り替えされた綾瀬の天然ぶりに、会場は笑いに包まれた。

6月9日(土)の映画公開初日を前に、テレビドガッチではドラマ版「ホタルノヒカリ」を配信開始!放送開始と共に女性から絶大な支持を受け、綾瀬はるかの魅力がブレイクした作品としても名高いドラマ版をこの機会にぜひチェック!

■『映画 ホタルノヒカリ』
2012年6月9日(土)より全国東宝系ロードショー




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ハリウッドチャンネル:綾瀬はるか、葉山エレーヌアナがジャージ姿登場!
           「ホタルノヒカリ」試写会イベントで干物女ぶりを告白

23日、人気ドラマを映画化した「ホタルノヒカリ」の干物女限定プレミア試写会が都内で行われた。

2007年に日本テレビ系で放送され、綾瀬はるか演じるOL・ホタルのグータラ私生活ぶりで人気を呼んだ連ドラ「ホタルノヒカリ」。映画版では、綾瀬と“ぶちょお”こと藤木直人演じる上司の高野部長とのイタリア新婚旅行珍道中を描いている。この日の女子限定プレミア試写会は、選ばれた120人の干物女たちが、ジャージを着てビールを飲みながらごろ寝で映画を見ようという前代未聞の内容となった。

先ごろ結婚したが、私生活では見かけによらぬ(?)干物女らしい葉山エレーヌ日テレアナの司会でスタートしたイベント。ドラマでファンにはお馴染み、ホタルと“ぶちょお”が同居する一軒家の縁側を再現した舞台の中から綾瀬が登場すると場内は歓声に包まれた。

干物女でいっぱいの会場を見た綾瀬は、「凄いですよね。驚きました。何か、女子会みたいで楽しいです」とひとこと。「自宅では(腰回りが)ゴムの服しか着ないとか、ゴロゴロして定位置につくと、トイレ以外は動かないとか。手の届く範囲内に飲み物やリモコンを集めています」と、プライベートでも完璧な干物女ぶりを告白した。

イタリアロケについて聞かれると、「本場のパスタはとても美味しかったです。カラスミ、カルボナーラ、トマトとか、毎日ほぼパスタでした。昼食もパスタと生ハムとサラダで、本当にイタリアなんだなというランチボックスでした。おかげで、(衣装の)ウエディングドレスがどんどんきつくなって、映像で見てもどんどん・・・。お尻が大きいとか散々でした」と本場のイタリア料理が原因の体重増加話が。これを聞いた葉山アナが「絶対そんなことないですよ!」と答えると、会場の干物女子全員も頷いた。

更に、会場の観客との干物女コンテストや、全国の日本テレビ系各局の女子アナによる本作の応援団の紹介など、盛りだくさんの内容。最後にマイクを握った綾瀬は、「いよいよ、『ホタルノヒカリ』が公開となります。笑って泣けて、“ぶちょお”とホタルの掛け合い、ホタルの干物ぶりも進化し、イタリアロケでスケールアップしました。温かい気持ちになる作品なので、ぜひローマを旅する気分で劇場に遊びに来てください!」とPRした。

「映画 ホタルノヒカリ」は、6月9日(土)より全国東宝系にて公開。



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by cmailjp | 2012-05-23 23:10 | ├ 2012 himono-movie

完成披露試写会の関連記事

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映画.com:綾瀬はるか“ホタル”映画化にも気負いゼロ「そんなに変わっていない」
高視聴率を記録した人気ドラマの劇場版「映画 ホタルノヒカリ」の完成披露試写会が5月14日、都内で行われ、主演を務める綾瀬はるかをはじめ、藤木直人、松雪泰子、「NEWS」の手越祐也、板谷由夏、安田顕、ドラマ版に続きメガホンをとった吉野洋監督が舞台挨拶を行った。

綾瀬は「おうちでビールを飲みながら、ゴロゴロして楽しむドラマだったので、映画化と聞いて本当に驚きました。でも実際、そんなに変わってないですね」と今回の映画化にも気負いゼロ。それでも「こうして舞台セットを組んでいただき、舞台挨拶をすると『今日が完成披露なんだな』と実感し、ワクワクしています。最後まで楽しんで、帰ってきてください。あれ? いや、お帰りください」と“綾瀬節”で気持ちを高ぶらせていた。

綾瀬にとって初の連ドラ主演作となった「ホタルノヒカリ」を映画化。ジャージ姿でくつろぐ“干物女” 雨宮蛍(綾瀬)の恋愛観とライフスタイルが女性たちの大きな共感を呼んだ。映画はドラマ版第2弾「ホタルノヒカリ2」から2年後を舞台に、ついに結ばれた蛍と“ぶちょお”こと高野部長(藤木)がハネムーン先のイタリア・ローマで繰り広げるドタバタの珍道中を描く。藤木も「縁側での蛍と部長のやりとりをスクリーンでやる必要があるのかと思ったが(笑)、イタリアが舞台だと聞いて安心した」と映画化に驚きを隠せなかったという。

松雪は“イタリア版干物女”莉央役で、シリーズ初参加を果たし「蛍ちゃんとは別の入り口で干物女になった女性。その違いを見ていただければ」とアピール。莉央の弟を演じ、同じくシリーズ初参加の手越は「ドラマからのファンだったので、皆さんに会った瞬間『本物だあ』と一ファンとしてうれしかった」と喜びを表現していた。

一方、ドラマから続投し、夫婦役を演じる板谷と安田はイタリアでのロケに参加できず、そろって恨み節。安田は海外渡航に備えて、パスポートの更新をしていたといい「いろんな書類をそろえて、ギリギリで申請したのに……」と悔しさをにじませた。

「映画 ホタルノヒカリ」は6月9日から全国で公開。




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每日新聞:綾瀬はるか:「パンツと靴下を一緒に脱いだり」干物女ぶりを告白
     「ホタルノヒカリ」完成披露試写会

女優の綾瀬はるかさん(27)が14日、東京都内で開催された主演映画「ホタルノヒカリ」(吉野洋監督)完成披露試写会に登場。綾瀬さんは「干物女です。面倒くさがりやで、家に帰ってパンツ(ボトムス)と靴下を一緒に脱いだり」と自身の干物女ぶりを語り、司会を務めた日本テレビの葉山エレーヌアナウンサーは「効率的ですね」となぜか感心していた。

「ホタルノヒカリ」は、ひうらさとるさんがマンガ誌「Kiss」(講談社)に連載していたマンガが原作。20代で恋愛を放棄し、休日は高校時代のジャージーを着て、ごろ寝しながら缶ビールを飲むというぐうたら生活を送る“干物女”の雨宮蛍(綾瀬さん)が、ひょんなことから“ぶちょお”こと上司の高野部長(藤木直人さん)と同居することになってしまう……というコメディードラマは、07年7~9月にパート1、10年7~9月にパート2が日本テレビ系で放送された。映画版では、ローマへ新婚旅行に行った蛍とぶちょおの珍道中を描く。松雪泰子さんがイタリア在住の“干物女”・冴木莉央役、アイドルグループ「NEWS」の手越祐也さんが莉央の弟・優役で出演する。

葉山アナは「ある程度までなら干物女はアリ」と答えた藤木直人さんに「どこまでの程度ならいいのか、具体的な境界線を」と突っ込んで質問したり、唯一「干物女はナシ」と答えた手越さんに「私、もう手越さんの目を見れません」とつぶやき、会場の笑いを誘った。

綾瀬さんは「一番最初に蛍を演じたのは22歳。そこから3回蛍を演じる機会をいただきました。お家でビールとか飲みながらゴロゴロして見る作品だと思っていたので、映画化にびっくり」と語り、「見終わった後に幸せになる作品。エンドロールまで、最後まで楽しんでください」とアピールした。舞台あいさつには松雪さん、吉野監督、板谷由夏さん、安田顕さんも登場した。映画は6月9日公開。




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オリコン:綾瀬はるか、やっぱり天然! “締めのあいさつ”で噛み倒し大爆笑
女優の綾瀬はるか、俳優の藤木直人が14日、都内で行われた映画『ホタルノヒカリ』完成披露舞台あいさつに出席した。舞台あいさつで数々の“天然発言”で周囲を笑わせてきた綾瀬は途中まで順調だったものの、主演として任された締めのあいさつで「最後まで楽しんで帰ってきてください」と痛恨の言い間違い。その後も正しく言うことができずに噛み倒し、共演者と観客に爆笑されながら手で顔を覆い赤面した。

ひうらさとるの同名コミックを原作に、2007年7月より日本テレビ系で2度ドラマ化され、綾瀬演じる「外ではしっかり、プライベートではだらだら生活」の“干物女”雨宮蛍が女性の高い共感を呼んだ。ドラマ・パート2でホタルが高野部長(藤木)との結婚というハッピーエンドを迎えてから2年後。部長の夢が「愛する人とローマの休日」と聞いたホタルは、新婚旅行でローマに行く事を決意。プライベート初の海外旅行のドタバタ珍道中を描く。

綾瀬と腕を組みながら登壇した藤木は「ここに立って、改めて映画がスタートするんだなと実感した。いろんな人の思いが詰まった映画です」と感無量。旅行先のローマで遭遇する謎の“イタリア版干物女”冴木莉央役でシリーズ初出演する松雪泰子は「参加できてとても幸せ。ホタルちゃんとは違う入り口で干物女になってしまった女性を演じるので、その違いを楽しんでいただけたら」とアピールした。

司会者から綾瀬、松雪、板谷由夏の女性キャストに「実生活は干物女?ステキ女子?」という質問が投げかけられると、全員一致で「干物女」。「帰ってきたらジャージみたいな格好でビール」(板谷)、「速攻スウェットに着替えます」(松雪)と次々に素性が明かされるなか、綾瀬も「めんどくさがり屋なので家に帰ると楽な格好になる。パンツとズボンは一緒に脱いじゃいますね」と明かして、笑いを誘っていた。

舞台あいさつにはほかにシリーズ初出演のNEWS・手越祐也、安田顕、吉野洋監督が出席。映画『ホタルノヒカリ』は6月9日(土)より全国公開。




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ニュースウォーカー:『ホタルノヒカリ』映画化で綾瀬はるかが干物女度を告白!
          「ズボンと靴下を一緒に脱ぐ」

人気ドラマの劇場版『ホタルノヒカリ』(6月9日公開)の完成披露試写会が5月14日に東京国際フォーラムで開催され、綾瀬はるか藤木直人、手越祐也、松雪泰子、板谷由夏、安田顕、吉野洋監督が登壇。流行語にもなった“干物女”の主人公ホタルをとびきりキュートに演じて、当たり役の一つとなった綾瀬は、「22歳の頃に初めてホタルを演じさせてもらって、今回、映画が無事に完成できたことを本当に嬉しく思っています!」と喜びをあらわにした。

原作は累計400万部を誇る、ひうらさとるによる同名コミック。2007年にドラマ化され、「恋愛するより家で寝ていたい」が口癖のホタルの奮闘ぶりが、女性から圧倒的な支持を獲得した。映画版では、ドラマのパート2でめでたくゴールインしたホタルと高野部長が、新婚旅行のために訪れたローマで巻き起こす珍騒動が描かれる。高野部長役を演じる藤木は、「縁側でゴロゴロしているやりとりを、大きなスクリーンにする必要があるのかと思った」と映画化の率直な感想を明かし、続けて「でも、新婚旅行でイタリアに行くと聞いて、『なるほど!』と。スケールが大きくなりました」と自信をのぞかせた。

また、劇場版のオリジナルキャラクターとして、イタリア版“干物女”も登場。演じる松雪泰子は「テレビシリーズから見ていて、家で癒されていました」と語り、その弟役に抜擢された手越祐也も「僕もドラマからのファンで、この一員になれるのが信じられなかった!」と、チームへの参加を心から喜んでいた。

ロマンティックなムードあふれるイタリアで1ヶ月以上にわたるロケを敢行。初の海外ロケを経験した綾瀬は、「ランチボックスがとても豪華で! パスタや生ハム、ケーキもついていたんです」と目を輝かせたが、藤木は「でも、ランチボックスなんだよ。しらふで生ハム食べてもね。お酒が必要でした」と苦笑い。劇中さながらのやりとりで、会場の笑いを誘った。

続けて、自身の干物女度を聞かれた女性陣。綾瀬は「干物女です! 家に帰ったら、ズボンと靴下を一緒に脱ぎます」と役柄同様のプライベートを明かし、松雪も「私も帰ると、即効スエットに着替えます」と上品な笑顔を浮かべつつ、会場を驚かせた。気になる男性陣の意見として、藤木は「僕自身も干物なので、干物女はあり。でも部屋に生ゴミがあるのは駄目」、安田も「オナラを聞かせるか聞かせないかがポイントでしょうね」とコメント。手越は「僕は干物女はなし!(笑)」と宣言しながらも、「でも、ホタルみたいに外ではしっかりと仕事をする干物女はありかな。外でも家でも干物な人は駄目ですね」と、それぞれが自身の女性観を明かした。

最後に、藤木は「とても思い入れのある作品。スタッフ、キャストの色々な思いが詰まっていて、エンドロールまで楽しめる作品になりました」と力強くアピール。綾瀬も「皆さん、日々お疲れのことと思いますので、ぷらっと映画館に遊びにきていただければ嬉しいです」と、柔らかな笑みを浮かべ舞台挨拶を締めくくった。思い切り笑えて、幸せな余韻に胸がキュンとなる本シリーズ。ホタルと部長の新たなストーリーを是非スクリーンで見届けたい。




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日刊スポーツ:パンツ秘話!綾瀬はるか「一斉に脱ぐ」
映画「ホタルノヒカリ」(6月9日公開)の完成披露試写会が14日、都内で行われ、主演の綾瀬はるか(27)らが出席した。同作では自宅でグータラする女性を「干物女」と呼ぶが、綾瀬もプライベートでの干物っぷりを明かした。「私は干物ですよ。面倒くさがり屋なんです」と前置きした上で、帰宅直後の大胆秘話を披露した。「家に帰って着替える時、パンツと靴下とズボンを一斉に脱ぎます!」。その情景を想像してしまうようなエピソードに、会場はどよめいていた。



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テレ朝news:葉山アナ、“新婚夫婦”から「勉強になる」
女優の綾瀬はるか(27)、俳優の藤木直人(39)らが14日、都内で行われた映画「ホタルノヒカリ」(吉野洋監督)の完成披露試写会に出席した。人気ドラマの映画化。恋愛するより家でゴロゴロしていたい“干物女”のホタル(綾瀬)と、高野部長(藤木)のイタリアでの新婚旅行が描かれる。かねてから天然キャラで知られる綾瀬だが、この日も「エンドロールまで楽しめるので、最後まで楽しんで帰ってきてください!いや、最後まで楽しんで見てください!」と噛み倒して観客を沸かせていた。この日は4月1日に一般男性と結婚した、日本テレビの葉山エレーヌアナウンサー(29)が司会を務めた。綾瀬、藤木と同じく新婚夫婦を演じた俳優の安田顕(38)と女優の板谷由夏(36)がアイコンタクトで仲睦まじい“新婚ぶり”を見せつけると、「新婚のアツアツってこんなことを言うんですね~。勉強になります」とうなずいていた。6月9日公開。



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シネマトゥデイ:綾瀬はるか、パンツと靴下を一緒に脱ぐ!干物女ぶりを告白!
14日、『映画 ホタルノヒカリ』の完成披露試写会が東京国際フォーラムで行われ、主演の綾瀬はるかが、映画にちなみ“干物女”かどうか聞かれ、「めんどくさがり屋なので、家に帰るとパンツ(ズボン)と靴下を一緒に脱いで、着替えて楽な格好になります」と“干物女”ぶりを明かした。

この日綾瀬は「わたしは“干物女”です」と即答したが、“干物女”とは、恋愛を半ば放棄してぐうたら過ごす女性のこと。2007年、2010年に放送されたドラマ版からそんなヒロイン雨宮蛍を演じている綾瀬は「最初にホタルを演じたのが22歳で、そこから3回も演じる機会があり、映画にしていただきました。こういう日を迎えてうれしく思います」と映画の完成に感慨深くあいさつ。

映画版となる本作では、1か月以上のイタリアロケを敢行。綾瀬にとっては本作が海外ロケ初体験となったそうで、「すごく暑くて、なかなか目をパチッとあけられないほどまぶしかったです。食事もランチボックスでパスタとか生ハムとかデザートのケーキが付いていて、すごくおいしかった。コロッセオにも行きました」とローマをたっぷり満喫したことを明かした。

この日のイベントには、綾瀬のほか、藤木直人、松雪泰子、手越祐也、安田顕、板谷由夏、吉野洋監督が登壇。「自身は“干物女”?」の質問には、綾瀬以外の女優陣もそろって“干物女”と告白。松雪は「家に帰ったら疲れる格好は嫌じゃないですか。すぐスウェットになります」、板谷は「まず帰ったらビール飲んで、ほとんどジャージみたいな格好でいますね」とカミングアウトした。

『映画 ホタルノヒカリ』は、女性漫画雑誌「Kiss」に連載されたひうらさとるの同名漫画の映画化作品。イタリアのローマへ新婚旅行で訪れた“干物女”こと雨宮蛍(綾瀬)と“ぶちょお”こと高野誠一(藤木)の前に、イタリア版干物女とでもいうべき莉央(松雪)と弟の優(手越)が出現。奇妙な親睦を深める中、高野部長が何者かによって誘拐される。

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『映画 ホタルノヒカリ』完成披露試写会写真ギャラリー




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@Kiss_kodansha :本日、映画「ホタルノヒカリ」の完成披露試写会です!キャストのみなさんの舞台挨拶中です。映画公開は6月9日。どうぞお楽しみに!



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日テレNEWS24:綾瀬・松雪・板谷の干物女宣言に会場ア然
「映画 ホタルノヒカリ」(6月9日公開、吉野洋監督)の完成披露試写会が14日、都内で行われ、綾瀬はるか(27)、藤木直人(39)、手越祐也(24)、松雪泰子(39)、板谷由夏(36)ら豪華キャストが顔をそろえた。

日本テレビ系で2007年、2010年に放送された人気ドラマを映画化。恋愛を半ば放棄してぐうたらしていた“干物女”の雨宮改め高野蛍(綾瀬)と、“ぶちょお”こと高野誠一(藤木)のイタリア・ローマの新婚旅行を描く。

綾瀬は「1番最初に蛍を演じたのが22歳のころ。それから3回蛍を演じる機会をいただいて、映画にしていただいてうれしく思っています。見終わった後に、すごく温かくて幸せになる作品。ぷらっと息抜きに映画館に遊びに来て」と笑顔でアピール。

藤木も約1カ月にわたる長期イタリアロケで「とても思い入れのあるこの作品が、このように映画になって本当にうれしい」と胸を張った。

同作の大ファンだったという手越は、蛍の弟役で初出演。「とにかく楽しみで、いちファンみたいでした。楽しかった現場の雰囲気がスクリーンに出ていると思う」と感激を口にした。

司会者から女性キャストへ「自分は干物女だと思う?」という質問が飛ぶと、綾瀬、松雪、板谷はそろって自身を「干物女です」と主張。

板谷が「私は完ぺきな干物!まず家に帰ってきたらビールを飲みますね。ジャージみたいな格好であぐらをかいて…」と苦笑すると、松雪も「家に帰って疲れる格好はイヤ。速攻スエット姿になりたい」と吐露。

綾瀬も「面倒くさがり屋なので、家に帰るとズボンと靴下を一緒に脱いで…」と次々と自身の“干物女エピソード”を明かし、来場者を驚かせた。

一方、男性陣に対しては「正直、干物女はアリ?」とクエスチョン。藤木は「僕自身も干物なんで。気が抜ける瞬間があるのは当たり前」と理解を示しながらも、「部屋が、服や本で散らかって片付かないのはいいけれど、有機的な汚れ…生ゴミとかがあるのはちょっと」とボーダーラインを示した。手越も「僕はナシですね。家で息抜きはあるけど、(家の)外でも中でも干物とか、家がものすごく散らかっているとかはちょっと…」と本心を明かした。




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サンスポ:綾瀬はるか、私生活でも“干物女”
女優、綾瀬はるか(27)が14日、東京・丸の内の東京国際フォーラムで開かれた主演映画「ホタルノヒカリ」(6月9日公開、吉野洋監督)の完成披露試写会に出席した。

人気ドラマシリーズの映画化で、ぐうたら生活を送る“干物女”のホタル(綾瀬)と藤木直人(39)演じる夫・高野部長のローマでのドタバタ新婚旅行を描く。

綾瀬は「お家でビールを飲みながらゴロンとしながら見る作品が映画になるとは」。私生活でも“干物女”で「面倒くさがりやなので、家で着替えるときはズボンと靴下を一緒にぬぎます」とずぼらな一面を明かした。松雪泰子(39)、手越祐也(24)らも出演。



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by cmailjp | 2012-05-14 23:05 | ├ 2012 himono-movie

公式サイト2回目リニューアル!


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今回のリニューアルも可愛くて素敵ですね!!ゴロゴロ~マ ♥


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by cmailjp | 2012-04-21 16:37 | ├ 2012 himono-movie

モニター試写会の応募

東宝:『映画 ホタルノヒカリ』モニター試写会にご招待

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“干物女”の恋愛を描いた女性コミック(原作:ひうらさとる)が、 2007年ドラマ化されて話題沸騰。2010年ドラマシーズン2でさらにブームが過熱して、このたびついに映画になりました!

蛍(ホタル=綾瀬はるか)と高野部長(ぶちょお=藤木直人)が海外ウエディングを挙げるためにイタリアへ出発!ローマで出会ったイタリア版干物女・冴木莉央(松雪泰子)とその弟・優(手越祐也)が加わって、かつてない大騒動を巻き起こしちゃうからさあ大変!

ふたりはイタリアで永遠の愛を手に入れることができるのか!?

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夢の豪華キャスト&超ゴージャスなイタリアロケ!まさかのスケールアップでお贈りする一大スペクタクル(?)ラブ・コメディ『映画 ホタルノヒカリ』が完成しました。

つきましては映画公開に先立ちまして、下記日程にてモニター試写会を行います。皆さまのご応募、お待ちしております。

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by cmailjp | 2012-04-21 16:23 | ├ 2012 himono-movie

プレゼントの応募

東宝:『映画 ホタルノヒカリ』<ホタルノブランケット>プレゼント!!

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"ホタル&ぶちょおがローマ観光で着用するジャケットと、同じストライプ柄のフリースブランケット(非売品)"です。
映画の公開日(6月9日)にちなんで69名様にプレゼント!
下記概要をよくお読みの上、 お申し込み下さい。皆さまのご応募、お待ちしております。

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by cmailjp | 2012-04-21 16:14 | ├ 2012 himono-movie

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「映画 ホタルノヒカリ」TRAILER:予告
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特報2の画像

「映画 ホタルノヒカリ」TRAILER:特報2
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