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ゴーイング マイ ホーム 第8話

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ゴーイング マイ ホーム」、 関西テレビ、10/9-、火曜22:00
出演:阿部寛、山口智子、宮﨑あおい、YOU、安田顕、新井浩文、バカリズム、夏八木勲、阿部サダヲ、吉行和子、西田敏行、ほか
監督・脚本・編集:是枝裕和/主題歌:槇原敬之「四つ葉のクローバー」/音楽:ゴンチチ/プロデューサー:豊福陽子(関西テレビ)、熊谷喜一(テレビマンユニオン)/制作:関西テレビ、テレビマンユニオン



第1話-最終話(10)
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by cmailjp | 2012-12-12 00:25 |  └ goingmyhome

是枝監督トークショーでドラマ制作秘話語る

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是枝裕和監督とイラストレーターの大塚いちお氏のトークショーの模様 ©関西テレビ

オリコン:『ゴーイングマイホーム』制作秘話 クーナは山ガールの忘れもの
現在放送中の関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『ゴーイング マイ ホーム』(毎週火曜後10:00)の脚本・監督・編集を手がける是枝裕和監督と、同作に登場する小さな生き物“クーナ”の生みの親、イラストレーターの大塚いちお氏のトークイベントが9日、都内のカフェで行われた。

“クーナ”誕生について大塚氏は「監督が『妖精なんだけど神格化されてない方がいい』と言うので、山ガールたちが忘れていったファスナーやボタン、靴ひもを集めてきて、『かっこいいじゃん!』『これを守り神にしよう!』と身につけてしまうような感じがいいと思った。ジッパーを首からぶら下げているようなスケッチを描いて送ったら、監督から『ジッパーをプルトップに変えるのはどうですか?』と言われて、変えたんです」と裏話を披露した。

是枝監督も「小さい生き物が出てくる物語にコロボックルは避けて通れない。最初は北海道でやろうと思ってロケハンまでしたんです。でも、遠いということもあって…」と苦笑いし、コロボックルがいそうな北海道、沖縄、長野の候補の中から東京に一番近い長野がロケ地に決まったいきさつを話した。

主演の阿部寛とYOUが演じる姉弟のシーンについては「最初は台本に書いてあるんだけど、掛け合いがエスカレートしていくところまでは書いてないんです。ああいう時のYOUさんはすばらしいね。そして、だんだん何も言えなくなってくる阿部さん…(笑)。あの2人のシーンは撮っていて本当に楽しい!」と、大方の予想どおり、ほとんどアドリブで演じていることも明かしていた。

同ドラマは、コロポックルなど実在する小人伝説からヒントを得て生まれた“クーナ”というドラマオリジナルの小さな生き物の存在を通して、「世界は見えるものだけでできているんじゃない」と、自然との共生の大切さや夢、愛、人と人の絆の温かさを描くホームドラマ。共演に山口智子、宮崎あおい、西田敏行ら。今夜11日放送の第9話はクーナ探しのイベントが長野で開かれ、物語のクライマックスを迎える。最終回は18日放送。



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by cmailjp | 2012-12-11 08:58 |  └ goingmyhome

ドラマでも適当男は健在の高田純次

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News-gate:高田純次の“適当節”に阿部寛もタジタジ…
       是枝裕和監督の“せりふ”作りのこだわりとは?

現在放送中のドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(毎週火曜 夜10:00-10:54 フジテレビ系)に高田純次が本人役で登場する(11月13日放送回)。

同作品は、連続ドラマ初挑戦となる是枝裕和監督が、人々のおかしみや温もり、心の痛みを爽快でありながら奥深い味わいで描く極上のホームドラマ。また、久しぶりのドラマ出演で、阿部寛とは初共演となる山口智子や、民放地上波連続ドラマが10年ぶりとなる宮崎あおいをはじめとする豪華キャストの出演でも話題を集めている。

高田の登場シーンは、CMプロデューサーの良多(阿部)が高田を起用してお菓子のCMを撮ろうとするワンシーン。良多がイメージを伝えるべく、自ら高田のお面を被ってせりふを言うダミー映像を見せると、高田は「これそのまま使えば? ギャラはもらうけど(笑)」とにやり。高田の“適当節”で良多はタジタジに…。

劇中では、こんな是枝監督の遊び心が凝縮された場面が随所にちりばめられている。登場人物たちのどこか温かいクスっと笑える“せりふ”の作り方について是枝監督は「なるべく会話は意味がない方がリアルでいいなと思っている」とこだわりを語る。そんな、是枝監督の生み出す“せりふ”は、西田敏行が「監督の書く“せりふ”が好き過ぎて一度もアドリブが放てない」と絶賛するほど。

自然と引き込まれていくストーリーもさることながら、監督がこだわり抜いた“せりふ”にも注目したい。

記事は、「週刊ザテレビジョン40号」(発売中)から一部抜粋したものです。

ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」
毎週火曜 夜10:00-10:54 フジテレビ系
※10月16日(火)はサッカー放送のため休止



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by cmailjp | 2012-10-10 11:23 |  └ goingmyhome

ゴーイング マイ ホーム、初回は13%

每日新聞:ゴーイング マイ ホーム : 初回視聴率13.0%
     阿部、山口、宮崎らで描く現代版ホームドラマ

阿部寛さん、山口智子さん、宮崎あおいさん、西田敏行さんら豪華キャストが出演する連続ドラマ「ゴーイングマイホーム」(関西テレビ・フジテレビ系、毎週火曜午後10時)の初回が9日、2時間スペシャルで放送され、平均視聴率は13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。

阿部さん演じる45歳のサラリーマン坪井良多が、父親が伝説の小さな生き物「クーナ」を探していたことを知り、自分もその小さな生き物を探し始める。それは家族や出会った人々も巻き込んで、大騒動に……という現代版ホームドラマ。クーナは、ドラマオリジナルの“伝説のこびと”で、物語の鍵となる。全話の脚本と演出を今回が連ドラ初挑戦となる是枝裕和監督が手がける。山口さんは今回が約16年ぶりの連ドラ出演で、宮崎さんは約10年ぶりの民放地上波放送の連ドラ出演作となる。

第1話は、CM制作会社のプロデューサー良多(阿部さん)は、仕事場ではクライアントとクリエーターの板ばさみ、家では人気フードスタイリストの妻・沙江(山口さん)に頭が上がらないうえ、小学4年生の娘・萌江をしかろうとしても、いつの間にか言い負かされる始末。ある日、父・栄輔(夏八木勲さん)が故郷・長野で倒れたと母・敏子(吉行和子さん)に呼び出され、姉・多希子(YOUさん)、義兄・健次(安田顕さん)とともに病室に駆けつけると、1人の美しい女性(宮崎さん)が見舞いに現れて……という展開だった。




スポニチ:阿部寛&山口智子の「ゴーイング マイ ホーム」 初回は13.0%
9日にスタートした阿部寛(48)主演の関西テレビ、フジテレビ系連続ドラマ「ゴーイングマイホーム」(火曜後10・00、初回のみ後9・00)の初回平均視聴率が初回は13・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが10日、分かった。初回は2時間3分の拡大版で放送された。

「誰も知らない」(04年)などで知られる映画監督の是枝裕和氏(50)が初めて連続ドラマで全話脚本・監督を務める本作。阿部演じる職場でも家庭でも居場所がないサラリーマンが折り合いが悪かった父が倒れたことをきっかけに、父の意外な素顔に触れ、豊かな人間関係を築いていくユーモアたっぶりの心温まるホームドラマ。

主演の阿部は、身体は大きいくせに“ちっちゃい”男、CM制作会社のプロデューサー・坪井良多を演じる。良多の妻・沙江を演じる山口智子(47)は大ヒットドラマ「ロング・バケーション」(フジテレビ系、96年)以来16年ぶりの連続ドラマ出演。謎の美女・菜穂を演じる宮崎あおい(26)も10年ぶりの民放連続ドラマ出演となる。

今後は主人公をはじめ、登場人物たちがどのように変化していくかだけでなく、物語の鍵となる伝説のこびと“クーナ”との関わりも気になるところ。2話以降の展開にも期待ができそうだ。



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by cmailjp | 2012-10-10 11:20 |  └ goingmyhome

山口智子が「テレビへの恩返し」

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每日新聞:ゴーイングマイホーム : 山口智子が「テレビへの恩返し」
     プロデューサーが明かす制作秘話

阿部寛さん主演の連続ドラマ「ゴーイングマイホーム」(関西テレビ・フジテレビ系、毎週火曜午後10時)の放送が、9日からスタートする。初回は午後9時からの2時間スペシャルだ。全話の脚本と演出は、今回が連ドラ初挑戦となる是枝裕和監督。キャストは阿部さんのほか、約16年ぶりに連続ドラマに出演する山口智子さん、約10年ぶりに民放地上波放送の連続ドラマに出演する宮崎あおいさん、西田敏行さんらそうそうたる顔ぶれがそろった話題作だ。関西テレビの豊福陽子プロデューサーに、制作の裏側やキャスティングの秘話を聞いた。(服部美央/毎日新聞デジタル)

ドラマは、いつもどこか居場所がないと感じながら、それなりに幸せな人生を送っていた45歳のサラリーマン坪井良多(阿部さん)が主人公。折り合いの悪かった父親が故郷の長野で倒れてしまったことをきっかけに、良多は長野へ向かい、父親が伝説の小さな生き物「クーナ」を探していたことを知って、自分もその小さな生き物を探し始める。それは家族や出会った人々も巻き込んで、大騒動に……という物語。クーナは、ドラマオリジナルの“伝説のこびと”で、物語の鍵となる。山口さんは良多の妻、宮崎さんは“謎の美女”、西田さんは良多の父の幼なじみを演じる。

テレビのドキュメンタリー番組からスタートし、その後、映画界で活躍してきた是枝監督が、初めて連続ドラマを手がけることになったきっかけは、約3年前の東京国際映画祭にさかのぼる。

同映画祭のトークショーで是枝監督は、客席から「次に何をやりたいか」と聞かれ、「死ぬまでに一度、連ドラをやりたい」と答えていた。その現場に関西テレビの安藤和久プロデューサーと阿部さんの事務所社長が居合わせており、後日、安藤プロデューサーが「あの話が本気だったら、ご一緒しませんか」と連絡し、実現に向けて動き出したという。その後、是枝監督と阿部さんが題材を詰め、あらすじに当たるプロットが約1年半前に完成した。

山口さん、宮崎さん、西田さんらキャストは是枝監督の希望で実現。豊福プロデューサーは「ひとえに是枝監督と阿部さんのもとにみなさんが快諾して集まってくださった」といい、「是枝監督が描いた大枠のストーリーがあったこともあって、(キャスト陣の)返事が簡潔にいただけた」と苦労は少なかったようだ。

山口さんはプロットを渡してすぐに快諾。「ドラマでは、見えないものを信じられるかどうかという、心の可能性について問題提起している」と説明した豊福プロデューサーは、「山口さんは東日本大震災を経た今、何が自分にできるのかと考えていた」と明かし、「もう一度、価値観を考えなきゃいけないのではという思いの中で『(クーナという)見えないものを信じるところに夢や希望、前向きなパワーを感じて、監督のプロットの中にもそれがあふれていた』と話していた」とテーマに共感を得られたという。

さらに山口さんは「自分に何ができるかと考えた時に、テレビでずっと育ててもらったから、テレビに恩返しするかたちで何かができればと思っていた」という考えを明かしていたと振り返り、是枝監督の思いと山口さんの思い、そしてタイミングが合致したことが出演を決定づけることになった。

また是枝監督への支持は絶大で、「ほかにも『是枝監督の作品にちょっとした役でもいいから参加したい』という方が本当にたくさんいる。こんなことは初めての体験」とうれしい悲鳴だ。

撮影は東京と長野で行われ、映画の「是枝組」が担当している。通常、ドラマの撮影は3カ月程度、長くて3カ月半というが今回は約4カ月の長丁場だ。テレビでは映画よりも表現などの点で制限を受けることもあるが、「制限があるからこそ、それをプラスに転化して面白くできたらいいんじゃないのという考え方。それも含めて是枝組のみなさんにとっても新しいチャレンジ」と説明。また日々、台本が変わるというライブ感あふれる現場というが、「キャストもスタッフも、みんなが是枝さんを信じている。(撮影当日に変更があっても)『監督がそれがいいと思ったんだったらそれをやるべし』という暗黙の協力体制があって、その信頼関係は非常に強い」という。

脚本については「何回見ても笑っちゃう。それがすごさ。人が笑える本質を突いているから、たぶん何回見ても、いつみても笑えるんだろうなと思います」と魅力を分析。毎話のラストは「けっこう監督と悩みながらやりました。監督にとっては、(翌週のために)1時間ごとになにかを入れることがすごく難しい。それを楽しんでいる」と明かし、「見ている人が想像する余地を残して、それを楽しんでもらうという作り方。見終わった後に見てよかったと、(心に)感じるものがある」と仕上がりに自信を見せている。

ドラマ「ゴーイングマイホーム」は関西テレビ・フジテレビ系で毎週火曜午後10時から。9日放送の初回は午後9時からの2時間スペシャル。



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by cmailjp | 2012-10-09 08:49 |  └ goingmyhome

阿部寛、初共演の山口智子に感謝

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オリコン:阿部寛、初共演の山口智子に感謝「モデルから役者としての道を切り開いてくれた」
 『誰も知らない』(2004年)、『歩いても 歩いても』(08年)などで知られる映画監督・是枝裕和が初の連続ドラマを手掛け、主演に阿部寛、ヒロインに16年ぶりの連続ドラマ出演となる山口智子、さらに宮崎あおい、YOU、西田敏行ら豪華キャストが勢ぞろいした話題のドラマ『ゴーイング マイ ホーム』(10月9日スタート 関西テレビ・フジテレビ系)。ORICON STYLEでは主演の阿部にインタビューを行い、今作への意気込みはもちろん、共演の山口への感謝の念や是枝監督による独特の演出法などを聞いてみた。

 今作で阿部が演じるのは、CM制作会社に務める“自称”敏腕プロデューサー。だが、妻(山口智子)や会社の部下からは「体は大きいのにちっちゃい」と言われ、家庭でも会社でも板挟みになり、思い悩むダメ男。だが疎遠になっていた父(夏八木勲)が倒れたことをきっかけに、父の生まれ故郷・長野県に赴くことに。父の周囲を探るなかで様々な出会いを経て、少しずつ変化していくさまをユーモラスに描く。

 是枝監督とは、映画『歩いても 歩いても』でタッグを組んでいる阿部だが、ドラマというフィールドではもちろん初めて。今作では脚本も是枝が務め、現場で脚本が修正されることが頻繁に行われているとのことだが、「映画の時もそうでしたけど、微調整しながら作っていかれるのは、正解だと思うので……もう慣れました(笑)。是枝さんが連続ドラマをやるという新たな挑戦と、僕も映画と違う面白さを強調してみせていったりと、化学反応みたいなことが起きて作っていけるんじゃないかなとすごく期待があります」と自信を伺わせる。さらに「是枝さんの作品は、観終った後に世の中の見え方が違うような繊細さ、背景を感じる。そこが今までのドラマと違うドラマになるんじゃないかと。脇の下をくすぐってくるようなそういう面白さがでるんじゃないかな」と、これまでにホームドラマの誕生を期待しているようだ。

 共演には『ロングバケーション』以来、16年ぶりの連ドラ出演となる山口智子。フードコーディネーターとして夫の良太(阿部)よりも世間的地位があり、事あるごとに叱責されるという、なんとも“トホホな展開”は笑いを誘う。初共演である阿部は山口について「監督には『女性にやられてください』って最初に一言頂きました(笑)。現場でホントに頼ってますね。沙江という女性、しっかりとした奥さんを頼ってる役をそのまま素でやらしていただければいいなと思っています」と絶大な信頼を置く。

 また、共に人気モデルとして同時代を生きた2人だけに、山口に特別な想いもあるようだ。「16年ぶりにこの作品を選んでくれたのは嬉しかった。山口さんはモデル仲間として、彼女がこの世界(俳優業)に入って、ドラマで成功してくれたから、自分もモデル出身でやっていけたと実はすごく感謝しています」と真摯な想いを吐露してくれた。

 撮影の大半が屋外でのロケとなり、東京と長野を往復する生活が続くなどタイトなスケジュールが続くが、これまでにない新たなドラマを創造しているという喜びからか、阿部の顔に疲弊感は微塵にも感じない。「最終的には親父の生きてきた過去がわかっていって、父親との確執をずっと持っていた男なので、そこを許していけるという、中年の男が成長していく話になっています。父役の夏八木(勲)さんが17kg落としたってきいてビックリした。現場で会って痩せてるなって思って、3ヶ月かけて医者つけて『落としすぎちゃったよ』って。見てるだけで涙が止まらなくなっちゃって、泣くシーンじゃないのに……」。

 どこにでもいる、うだつの上がらない中年男性の日常に、ちょっぴりの“非日常”を加えることで、これまでにない繊細な世界観を構築させるのが是枝演出の強み。そこに強力な役者陣たちがどのような肉付けをしていくのか? 今期ドラマの中で最注目作品であることは間違いない。



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by cmailjp | 2012-10-07 09:37 |  └ goingmyhome

「ゴーイング マイ ホーム」制作発表会見の関連記事

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每日新聞:山口智子 : 「毎日が新鮮」とはしゃぐ 16年ぶり連ドラ出演
女優の山口智子さんが27日、約16年ぶりに出演する連続ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(10月9日スタート、関西テレビ・フジテレビ系)の会見に、主演の阿部寛さんら共演者と登場。山口さんは「すごくドラマは久しぶりなので、すべてが新鮮な感動の毎日です」とはしゃいだ様子で終始、笑顔を見せていた。

ドラマは、「誰も知らない」(04年)などで知られる是枝裕和監督が初めて手がける連続ドラマで、是枝監督は全話の脚本を書き下ろし、演出を担当する。いつもどこか居場所がないと感じながら、それなりに幸せな人生を送っていた45歳のサラリーマン坪井良多(阿部さん)が、あるきっかけで父親が伝説の小さな生き物を探していたことを知り、自分もその小さな生き物を探し始める。それは家族や出会った人々も巻き込んで、大騒動に……という物語。ドラマオリジナルの伝説のこびと「クーナ」の物語が鍵になる。

会見には、今作が10年ぶりの民放地上波の連続ドラマ出演となり、劇中で物語の鍵を握る“謎の美女”を演じる宮崎あおいさん、良多の姉を演じるYOUさん、「クーナ」の目撃者で良多の父・栄輔の幼なじみを演じる西田敏行さん、是枝監督も登場した。

96年に「SMAP」の木村拓哉さんと共演したドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系)以来の連続ドラマ出演となる山口さんは、阿部さんをはじめ、宮崎さん、YOUさん、西田さんと初共演。阿部さんは山口さんについて「昔、一緒にモデルをやっていて、彼女がドラマで成功してくれたから、僕もいまでかい顔してお芝居ができると感謝している。本当の話です」と笑顔を見せ、山口さんは阿部さんを「チャーミングですよね。こんな方いないですよね。会うたびに好きになります」と絶賛。「大好きよ」とほほ笑んで、阿部さんをどぎまぎさせていた。

また、西田さんは山口さんの夫・唐沢寿明さんとの話題を持ち出し、「『白い巨塔』で、だんなさんの唐沢君とずっと一緒だった。ふわふわでやわらかいものを食べていたら、唐沢君がすかさず『うちにもふわふわでやわらかいのがいるんだ』って言って山口さんのことだと思った。それからお会いするのが楽しみだった」と告白。さらに「ふわふわでやわらかな感性の方。女優という既成概念にとらわれないすてきな方」と絶賛した。

放送は10月9日から毎週火曜午後10時。初回のみ午後9時からの2時間スペシャル。




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映画.com:山口智子「ロンバケ」以来16年ぶり連ドラに「新鮮で感動の毎日」
女優の山口智子が9月27日、16年ぶりの連続ドラマ出演作となる「ゴーイング マイ ホーム」(関西テレビ)の制作発表会見に、主演の阿部寛、共演の宮崎あおい、西田敏行、YOU、是枝裕和監督とともに出席した。

仕事でも家庭でも常に板挟み状態で、不器用ながらなぜか調整役になってしまうサラリーマンの主人公(阿部)が、疎遠になっていた父親の入院をきっかけに次々と難問に遭遇。父の周囲を探るなかで様々な出会いを経て、少しずつ変化していくさまをユーモラスに描き出す。

「誰も知らない」「空気人形」などで知られる是枝監督が、初めて連続ドラマの演出を務める本作。阿部の妻役を演じる山口にとって、2004年放送の単発ドラマ「向田邦子の恋文」以来となるドラマ出演であり、連続ドラマ出演にいたっては木村拓哉と共演した「ロングバケーション」以来、実に16年ぶりとなる。山口は「すごく久しぶりのドラマで、全てが新鮮な感動の毎日です」と充実した表情。「脚本が本当に面白くて、いち視聴者としてテレビで見るのが待ち遠しい」と手応えを明かす。

夫役の阿部は、山口との初共演について「16年ぶりのドラマとしてこの作品を選んでくれてうれしい。山口さんは一緒にモデルをやっていましたが、彼女が女優としてこの世界で成功してくれたから、僕もこのデカい体で俳優としてやっていけていると思っています」と喜びと感謝の思いを口にする。山口の方も、「小さくて女々しい男も阿部さんが演じると本当にチャーミング。会うたびに、言葉を交わすたびに大好きになっています。大好きよ!」と笑顔で語った。

同じく山口と初共演の西田は、山口の夫・唐沢寿明とドラマ「白い巨塔」で共演した際のエピソードを披露。「唐沢くんと食べ物の話をしていて『フワフワして柔らかい』って言ったんだけど、そうしたら唐沢くんが『うちにもフワフワした柔らかいのがいますよ』と言っていて、山口さんのことなんだなと思い、お会いするのを楽しみにしていました」と明かし、これには山口も照れ笑いを浮かべていた。

「ゴーイング マイ ホーム」は10月9日放送開始(初回は2時間スペシャル)。




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cinemacafe.net:山口智子久々の連ドラに「感動の毎日」阿部寛は「やられる日々です…」
是枝裕和監督が初めて連続ドラマの演出に挑む「ゴーイング マイ ホーム」(関西テレビ・フジテレビ系)の制作発表記者会見が9月27日(木)に都内で開催。是枝監督を始め主演の阿部寛、山口智子、宮崎あおい、YOU、西田敏行が出席した。

全話の脚本・演出を務める是枝監督は、居並ぶキャストを見やり「恵まれているなと思いながら日々、撮影に臨んでいます」と語る。阿部さんは映画『歩いても 歩いても』、『奇跡』に続いて3度目の是枝監督とのタッグになるが「是枝さんという素晴らしい監督がドラマに初めて挑戦するということで、一緒に作っていきたいという気持ちでやっています」と意気込みを語った。阿部さんが演じるのは体は大きいのに「小っちゃい」と言われ続け、会社でも家庭でもどこか居場所がないサラリーマン・良多。「やられる男です(苦笑)。現場でやられながら日々過ごしています…」と現場の様子を明かす。

阿部さんをやり込める筆頭の人物が、山口さん演じる良多の妻でフードスタイリストとして活躍する沙江。山口さんにとっては同局の「ロング・バケーション」以来16年ぶりとなる連続ドラマ出演となるが、「久しぶりなので全てが新鮮で感動の毎日です」と晴々とした表情で語る。山口さんにとってはほとんどのキャストが初共演。そのうちのひとりである西田さんは、山口さんのことを「大好きな方。既成概念の“女優さん”というものを匂わせない人」と大絶賛。山口さんの夫の唐沢寿明とはドラマ「白い巨塔」で共演しているが「唐沢くんと食べ物か何かの話をしていて『フワフワして柔らかい』という言葉が出てきたんだけど、唐沢くんは『うちにもフワフワして柔らかいものがいます』と言ってて、山口さんのことだなと思った。それからお会いするのを楽しみにしていました。(会ってみて)フワフワで柔らかな感性の方でした」と語り笑いを誘った。

宮崎さんにとっても民放地上波の連続ドラマ出演は10年ぶりと久々。「是枝監督の作品が大好きでずっと観ていたので一員になれて嬉しい」と喜びを語る。「初めは緊張してハッキリとお顔を見られなかった」という阿部さんとの初共演について、「役として会話を交わす中で、良多は強がっているところがあってチャーミングですが、私の役としてはイラッとさせられるところがある。心がユラユラと動いて芝居するのを楽しんでいます」と楽しそうに語った。

板挟みになりつつもそれなりに幸せな生活を送っていた良多だったが、疎遠だった父が倒れたことで人生に異変が。父は生まれ故郷で“クーナ”と呼ばれる妖精を探していたというのだが…。宮崎さんは良多の父・栄輔(夏八木勲)の見舞いに訪れる謎の美女を、YOUさんは良多の姉、西田さんは栄輔の幼なじみの歯科医を演じる。

「ゴーイング マイ ホーム」は関西テレビ・フジテレビ系にて10月9日(火)より毎週火曜日、夜9時放送。初回は2時間スペシャル。




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オリコン:山口智子、16年ぶり連ドラ出演に「すべてが新鮮」
女優・山口智子が27日、10月9日スタートのフジテレビ系ドラマ『ゴーイング マイ ホーム』(毎週火曜 後10:00~)の制作発表会見に出席。主演の阿部寛らとともに登場した山口は、1996年『ロングバケーション』(同局)以来16年ぶりの連ドラ出演に「すごいドラマが久しぶりなので、すべてが新鮮。感動の毎日です」と語り、「せっかちな性格なので、家で台本を読んでいてわからないことがあると、夜でも監督に電話してしまう」と意気込みをのぞかせた。

同ドラマは、阿部演じる40代サラリーマンの主人公をとりまく“ちょっと笑えるホームドラマ”。『歩いても 歩いても』や『奇跡』などの作品で知られる映画監督・是枝裕和氏が全話書き下ろしで脚本・演出を担当する。毎日のように台本が変わるという現場に「どうなっていくのかすごい楽しみ」と、阿部をはじめ出演者一同は興味津々。是枝監督も「現場は大変だと思いますが、いい作品ができるのでは」と自信をにじませた。

謎の美女役で登場する女優・宮崎あおいは、民放地上波連ドラに出演するのが『しあわせのシッポ』(2002年、TBS系)以来10年ぶり。「久しぶりに連ドラに出演するのですが、大好きな是枝組に関われることを嬉しく思っています。見たことのない連ドラになるのでは」と期待を込めた。

そのほか会見には、阿部の姉役を演じるタレント・YOU、父親(夏八木勲)の幼馴染み役の俳優・西田敏行が出席した。




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News-gate:ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」制作発表会見で豪華キャストが明かす“自分のちっちゃいところ”とは?
10月9日スタートのフジテレビ系の新ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(毎週火曜 夜10:00-10:54 ※初回は夜9:00-11:03)の制作発表会見が、9月27日、都内のホテルで行われ、阿部寛、山口智子、宮崎あおい、YOU、西田敏行、是枝裕和監督が登場した。

同作品は、連続ドラマ初挑戦となる是枝監督が、人々のおかしみや温もり、心の痛みを爽快でありながら奥深い味わいで描く極上のホームドラマ。また、また、久しぶりのドラマ出演で、阿部とは初共演となる山口智子や、民放地上波連続ドラマが10年ぶりとなる宮崎あおいをはじめとする豪華キャストの出演でも話題を集めている話題作。主人公の坪井良多(阿部)は、家でも会社でも板ばさみのどこか居場所のないサラリーマン。そんなある日、疎遠になっていた父が倒れたことをきっかけに、異変が起こり始める…といったストーリー。

登場した是枝監督は「初めての連続ドラマをやらせていただいて、そのキャストがこんなに豪華で、本当に恵まれているなと思いながら、日々、撮影、編集に勤しんでおります」とあいさつ。また、阿部は「是枝さんが初めて連続ドラマに挑戦するということで、僕もすごく気持ちに新鮮さを持ちながら、一緒に作っていきたいなと思って、日々、頑張って『女性にやられる男』をやってます(笑)」と意気込みを語った。

阿部は山口について「山口さんは、僕と同じくモデル出身で、この(役者の)世界に入って成功してくれたから、僕も今こうして(モデル出身の俳優として)この世界でやっていけるのかなと、本当に感謝しているんです」と告白すると、山口は阿部について「本当にチャーミングで、“小さい男”を演じられていると、本当にかわいい。会うたびに、言葉を交わすたびに、大好きになっていきます」と明かした。

出演者たちは、阿部演じる“体は大きいが小さい男”良多にちなみ、『自分で小さいなと思うところ』を発表することに。「現場で子役のお子さんに挨拶すると、挨拶し返してくれなかった時に、一日、傷ついてるところですね。毎日、ドキドキしながら挨拶しています」(阿部)、「かなりせっかちで、思いつくと一秒でも早く結果を出したいと思って、すぐ行動してしまうんです。家で台本を読んでいて気になることがあったら、次の日まで待てずに、すぐに監督に電話しちゃうところ」(山口)、「子役の子供たちといつも遊んでいるんですが、どうしても眠い時とかは、相手をしてあげられない。寝たふりをしちゃったりします。そんな時は『ちっちゃいなぁ』と思いますし、世の中のお母さんたちはどれだけ大きいんだろうと実感します」(宮崎)、「現場に出るお弁当の白米の量が、ちょっと少ない…」(YOU)、「泊まったホテルを出る時に、『西田敏行が泊まった部屋は汚い』と思われたくなくて、抜け毛のチェックや、ベットもベットメーキングに近いくらいきれいにして、使ったタオルもたたんで…と、使用前のようにして帰らないと気が済まないんです。自分ちじゃあ、やんないんですからっ!」(西田)とそれぞれ明かし、会場を沸かせた。

ドラマ「ゴーイング マイ ホーム」
10月9日(火)スタート
毎週火曜 夜10:00-10:54
※初回は夜9:00-11:03




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サンスポ:山口智子、16年ぶり連ドラ「すべて新鮮」
10月9日にスタートするフジテレビ系「ゴーイング マイ ホーム」(火曜後10・0)の制作発表会見が27日、都内で行われ、16年ぶりの連ドラに挑む女優、山口智子(47)が主演俳優の阿部寛(48)らとともに出席した。

映画「誰も知らない」など世界で活躍する映画監督、是枝裕和氏(50)が連ドラに初挑戦する話題作。会社と家庭で居場所のない主人公が、父の故郷で伝説の小さな生き物探しをすることになり、家族を巻き込んで大騒動になるホームドラマだ。

阿部の妻役を演じる山口は緊張の表情を見せながらも、「すごくドラマは久しぶりなので、すべて新鮮で感動の毎日」と笑顔を弾けさせた。阿部が「同じモデル出身で俳優として成功された山口さんを励みに頑張ってきた」と“告白”すると、山口も「阿部さんは本当にチャーミング。大好きよ」と本人に返し、会場を沸かせた。

他に宮崎あおい(26)、YOU(48)、西田敏行(64)らが出演。宮崎は「山口さんとYOUさんはサバサバしているので、一緒にいると元気になる」と笑わせた。YOUは今月、女性誌で年下歯科医とのデートが報じられたが、言及はなかった。




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スポーツ報知:山口智子「新鮮な毎日です」16年ぶり連続ドラマ出演
女優の山口智子(47)が27日、「ロングバケーション」以来16年ぶりの連続ドラマ出演となる「ゴーイングマイホーム」の制作発表に、阿部寛(48)、宮崎あおい(26)、YOU(48)、西田敏行(64)らとともに出席した。

阿部演じる「体は大きいのに(人間が)小っちゃい」CMプロデューサーが、病に倒れた父を尋ねた長野で出会う人々や、クーナという小人伝説を巡るドラマで、山口は阿部の妻でフードスタイリストの役を演じる。

都内で行われた会見で「すごいドラマ久しぶりなんで、新鮮な毎日です」と撮影を振り返った山口。初共演となる阿部の印象を「本当にチャーミングですよね。会うたびに大好きになってます。大好きよ」と順調な様子。

山口と初共演の西田は「白い巨塔で共演した(夫の)唐沢寿明(49)と食感の話になったたときに、『うちにはフワフワで柔らかいのがいますから』と聞いていて、会うのを楽しみにしていました。柔らかい感性で既成概念のない女優で、役者としてありがたいです」と絶賛した。

監督・脚本は映画監督の是枝裕和(50)。初めて連続ドラマに挑戦する。西田は「台本が細かく丁寧で、一度もアドリブを放ってません。是枝さんの才能のすばらしさを感じました。予告編を見て感涙してしまい、これまでにないテレビドラマが完成すると思います」と話した。山口は「台本見て、本当に面白い物語。一視聴者としてテレビで見るのが楽しみ」と話しつつ、「せっかちで一秒でも早く結果を求めたくなるので、台本で分からないと監督に電話やメール出さないと気が済まない」と明かした。これには是枝監督が「夜中にメール来るんです」と笑顔で返していた。

「ゴーイングマイホーム」は10月9日夜9時から関西テレビ、フジテレビ系列で放送される。初回のみ2時間スペシャルで第2話より毎週火曜夜10時より放映。主題歌は槇原敬之の「四つ葉のクローバー」。




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シネマトゥデイ:阿部寛、子役にたじたじ!ギャグを流されショック!
27日、関西テレビ、フジテレビ系列で10月より放送開始するドラマ「ゴーイング マイ ホーム」の制作発表がウェスティンホテル東京で行われ、出演者の阿部寛、宮崎あおいらが出席し、子役相手にタジタジな撮影の様子を明かした。

本作は、大きい外見とは裏腹に中身は「小っちゃい」と揶揄(やゆ)されるのを気にするさえないサラリーマン坪井良多(阿部)が、疎遠(そえん)になっていた父が倒れたのをきっかけに、父のとある秘密を知り人生を変えてゆく、クスッと笑えるホームドラマ。

阿部と宮崎は本作が初共演で、阿部は「繊細なお芝居で圧倒的な存在感です」と宮崎を絶賛。褒められた宮崎は「初対面のときは顔が濃くて、照れてしまってあまりお顔を見られなくて恥ずかしかった」と緊張でガチガチだった心境を告白した。

そんな阿部は本作の役柄について「監督の指示で現場では毎日女性にやられながら過ごしています」とコメント。実際に子役の女の子を相手にタジタジだそうで、「朝、あいさつしをして、返してくれなかったのを1日引きずってしまったり、ギャグをやっても『へー』って言われると傷付いて1日立ち直れなかったり、ドキドキしながら過ごしています」と苦笑い。

また宮崎は、坪井が父親の病室で出会う謎の美女役で、子役の男の子と一緒に遊びながら撮影の日々を過ごしているという。「疲れがたまったときは子どものパワーについていけなくて、つい寝たふりをしてまうんです。世の中のお母さんってすごいですね」と感心する一幕も。さらに、現場で阿部の妻を演じる山口智子やYOUとの共演を振り返り、「お二人がサバサバしていて一緒にいると元気になれるんです。わたしがちょっと根が暗いので、ハッピーでポジティブで、一緒にいたら楽しいって思える女性になりたい」と明かした。

テレビドラマ「ゴーイング マイ ホーム」は10月9日夜9時から関西テレビ、フジテレビ系列にて放送



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by cmailjp | 2012-09-28 00:12 |  └ goingmyhome


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